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こどもの予防接種について

2013年8月12日 12:00 | 約2分で読めます
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○対象年齢になったら、受けましょう

お母さんから赤ちゃんにプレゼントした病気に対する抵抗力(免疫)は、百日せきや水痘(水ぼうそう)は生後3か月までに、麻しん(はしか)やおたふくかぜは生後8か月ころまでに自然に失われてしまいます。この時期を過ぎますと、赤ちゃん自身で免疫をつくって病気を予防する必要がでてきます。そこで立つのが予防接種です。
子どもは成長と共に外出の機会が多くなります。特に、同年代の子どもが多数集まる保育園や幼稚園に入るまでに、予防接種を受けましょう。
現在、定期予防接種は全て、かかりつけの小児科などで個人で受ける個別接種です。
予防接種は、それぞれ受けることができる年齢が決められていますので、その年齢に達したら、健康状態の良いときになるべく早めに受けましょう!

 

○定期予防接種スケジュール

定期接種スケジュール

拡大して表示する(PDF)

 

○接種費用・予防接種前後の注意点等詳細については、以下をご確認ください。

http://www.city.chigasaki.kanagawa.jp/kenko/yobotaisaku/1004581.html

お問い合わせ先:こども育成相談課 0467-82-1111

Filed in: FuBoLaboニュース

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